2014年03月19日

こだわりの食材を活かした岩元のおせち

岩元のおせちは、
中国産の食材を一切使用しないことにこだわっています。

中国のことを知っている方なら納得ですが、
鳥インフルエンザが毎年発症し、
見極めないと中国食材は信用できません。

流石、伝統を重んじる料亭です。

その岩元のおせちのこだわりの一部をご紹介しましょう。

・いくら醤油漬け
 材料は北海道産の厳選品のイクラを使い、
 特製醤油たれに漬した一品です。

・鮭と烏賊の麹漬け
 イカは国産、米麹の香り高さを閉じ込め、
 紅サケで彩りを鮮やかにしています。

・甘栗甘露煮
 大きな栗をつかって、
 本来の美味しさが出るようにホクホクにして、
 ほんのりとした甘さににつけた絶妙の味わいにしています。

今年の年末には、美味しい岩元のおせちを指名してくださいね。

ガルラの福袋
posted by 岩元おせち at 13:45| こだわりの岩元のおせち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

皆さんの意見を反映する岩元のおせち

お正月にはおせち料理を食べたいとお思いの方には、
頼んで絶対に失敗しない京都祇園の料亭「岩元」監修のおせち料理
断然おススメします。

それはおせちの特長である見た目の良さと、
本当の美味しさを兼ねているからです。

その秘密は、お客様の声のをこまめに聞いて、
実際の料理に反映させていることでしょう。

例えば、おせちに欠かせない紅白のかまぼこ、
実はある年は入っていなかったのですが、
お客様の声を反映して即実施しました。

また、「甘味のあるお餅が4品と多い」というご指摘には、
2品に減らす対応をしたり、
「栗金団の栗が1個しか入っていなかったのがさびしい」という声には、
大きなクリを2個入れてご家族が楽しめるように変更しています。

ちょっとしたお客様の声に対応する岩元監修のおせち、
今年の暮れにも、是非、ご注文ください。
posted by 岩元おせち at 13:38| こだわりの岩元のおせち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

匠本舗のおせち匠は京都祇園「岩元」監修

3月の中旬というのにおせち料理の話をするのは、
早すぎるかもしれませんが、
美味しいおせちなので紹介させていただきます。

見た目も実食しても美味しいおせち料理は、
京都祇園料亭「岩元」が監修したおせち匠です。

2014年正月用は早期に予約受付完了して、
完売しました。

その特徴は、素材の美味しさを、
最大限に発揮させた伝統の料理方法にあります。

そして、常にお客様の意見を取り入れて
改善していく上昇志向にあります。

「料理の匠」が、美味しい料理を楽しんで頂きたいと、
その技を惜しみなく発揮しているので、
2014年用おせちでは人気ナンバーワン
顧客満足度96%という高さです。

今年の11月30日が注文期限です。

おせち料理はどうしようかと思った時、
おせち匠をご指名ください。
posted by 岩元おせち at 13:31| こだわりの岩元のおせち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。